サッポロ黒ラベル

桜木町・野毛「ヤマヤ鮮魚店」 海鮮の頼れる選択肢!三浦地魚山盛りです

【企画】<野毛たてのみ横丁>を全軒制覇!一軒目編 ご存知、神奈川県最大の飲み屋街・野毛。最寄りの桜木町駅から野毛へと入る際に通る「野毛小路」。この玄関口新たな横丁が2017年春オープン。その名は「野毛たてのみ横丁」。横町 […]

野方「まきまき」 やきとりニューウェーブ!15年の修行を経て始動

大正時代まで麦や大根畑が広がり、そこにくねくねとあぜ道が通るだけののどかな光景が広がっていた野方。西武線の開業であぜ道をそのままに商店や住居が立ち並び、その後の戦火も免れたこともあり、駅周辺は細く曲がりくねった道がそのま […]

新宿「パーフェクトビヤガーデン2017」 40周年の黒ラベルを極上で楽しむ空間

毎年恒例となったサッポロ黒ラベルをパーフェクトな状態で楽しめる「パーフェクトビヤガーデン」。東京と大阪の2会場で開催され、東京では新宿駅前で7月13日にオープンしました。 開催場所は昨年までは大手町でしたが、今年は新名所 […]

「黒ラベルパーフェクトデイズ」 完璧な生ビールがコンセプトの体験イベント

サッポロビールの看板商品「サッポロ黒ラベル」は今年で登場40年を迎えました。1977年4月、サッポロびん生の名で誕生し、黒いラベルに銀の北極星をモチーフにしたデザインで、サッポロの生ビール(非加熱処理)として全国で発売。 […]

東銀座「日東コーナー」since1958 古き良き銀座の佇まいで昼飲みを

銀座という街は、知れば知るほどおもしろい。散々歩いている道でも、ちょっと視点をずらすだけで新たな発見があります。 路地裏の街角中華も、古い飲食店ビルの地階に入る郷土料理屋も、さほど有名店ではなくたって、やはり特別な雰囲気 […]

上野「翁庵」 蕎麦前は昼酒の基本。歴史はあれど飾らない老舗街蕎麦で酔う

江戸時代には居酒屋はなく、江戸の町民がお昼に飲む場所といえば蕎麦屋が多かったそうな。時代はかわれど、東京の昼酒の定番は蕎麦屋が一番しっくりきます。 昼食時のピークをこえた2時頃、午後の強い日差しも暖簾をはさむことで穏やか […]

高松・瓦町「しるの店 おふくろ」 受け継がれて半世紀。歓楽街の真ん中へただいま

JR高松駅は宇高連絡船時代の名残もあって港に隣接しており、潮の香りと波音が聞こえてくるところにあります。繁華街へは、ここから小さな電車「ことでん」で2駅先の瓦町駅まで乗車するか、もしくは10分ほど歩くことになります。 香 […]

札幌「サッポロビール園」 唯一無二の聖地、乾杯をもっとおいしく

1876年、日本人初のビール醸造の地・札幌。札幌のビールの歴史は国営の北海道開拓使麦酒醸造所として始まります。払い下げ後は札幌麦酒となり、その後合併により日本麦酒となり、戦後にサッポロビールの名に戻り、今年で141年目を […]

市川「朝日屋」 低価格、高品質!腕のよい料理にノックアウト

市川の朝日屋を知ると、ちょっとした低価格居酒屋では感動しなくなるかもしれません。とにかく、高品質で低価格と、日常酒場の王道をいく魅力をもったお店です。 もつ焼きのモツは船橋食肉市場直送、焼鳥の鶏は朝挽き国産鶏。もちろん注 […]

小樽「ニュー三幸」 衰退から一大観光都市へ、常に煌く星がある

小樽で60年以上続く老舗ビヤホール「ニュー三幸」は、狸小路のサッポロビール直営ビヤホール(現ビヤホールライオン狸小路店)と並び、北海道開拓のなかでビールが親しまれてきた歴史を今に伝える貴重なレストランです。 創業は195 […]

銀座「ニユートーキヨー数寄屋橋本店」 麦酒のランドマークが帰ってきた!復活のNTB

東京・数寄屋橋交差点はここ数年で大きく姿を変えています。阪急がテナントとして入っていた東芝ビルは東急プラザ銀座に生まれ変わり、技術立国・日本の象徴的存在のひとつだったソニービルも間もなく建て替えがはじまります。 そして数 […]

福島「岩瀧酒蔵」創業から60年、地元に根付くいい酒場

全国、どこの県庁所在地の街でも県庁周辺にはいい酒場があります。地方都市では、役所のまわりで飲めとよく言われたものですが、その通り。 今回は、福島の県庁酒場をご紹介しましょう。   福島県の県庁所在地、西は吾妻連 […]

池袋「木々家五号店」 林田さんの店は基本に忠実!安くて美味しい新定番

池袋で3店舗、高田馬場に1店舗を構えるやきとん「木々家」をご存知でしょうか。池袋のモツ好きには定番となりつつある人気店で、その誕生は2008年と意外と最近です。 この街は、老舗やきとん店が多く、居酒屋マニア系の雑誌やテレ […]

小倉「大太鼓」 居酒屋を愛するものならば、とろけてしまうだろう

酒場の魅力の一つに、空間の色っぽさというものがあります。脈々と街の変化の中で受け継がれた飴色の空間。わかりやすく言えば、「レトロ」や「年輪」という言葉になるのですが、絵に描いたような昭和の風情がよいのではありません。 作 […]

折尾「高橋酒店」 100年角打ちへようこそ!酒と人が織りなす魅惑の世界

酒屋の片隅で飲むことを、飲食店と呼び分ける意味として「角打ち」という言葉が定番化していますが、”角打ち”は東京や大阪で生まれた言葉ではありません。 東京では、「立ち飲み」や、古くは「もっきり」と呼 […]

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